美容液おすすめランキング11選!成分や使い心地にこだわって厳選

肌のお手入れに力を入れたいなら、美容液選びにこだわってみてください。化粧水や乳液はプチプラでも構いません。

美容液は肌に不足しがちな栄養を補う栄養ドリンクのようなものです。より質の良い美容液を選べば、元気を失った肌もみるみる元気を取り戻します。

今回は、使われている美容成分に着目して選んだおすすめ美容液をご紹介します。

筆者が実際に使ってみて、効き目を感じたものも合わせてご覧ください!

こだわり美容液で毎日のお手入れにちょっとの贅沢を

あなたは、基礎化粧品の中で、どのアイテムに一番お金をかけていますか?

あるウェブ調査によると、多くの女性が一番お金をかけている化粧品が美容液、という結果が出ています。

中でも、30代〜40代の女性の割合が多く、美容液はエイジングケアに必須のアイテムということが調査によって明らかになりました。

また、女性誌『VOCE』や『MAQUIA』などで活躍する人気メイクアップアーティストの長井かおりさんは、「スキンケアでお金をかけるのは美容液→化粧水の順」と著書で語っています。

スキンケアにはメイク用のコスメよりもできるだけお金をかけるべきです。メイクは素肌の状態によって仕上がりが左右されます。

どんなに高級なコスメを使っても、肌トラブルが目立つとメイクの魅力が半減してしまいますよね。

しかし、化粧水からクリームまで、基礎化粧品すべてにお金をかける必要はありません。

化粧水は、肌にたっぷり水分を与えることが目的なので、ケチらずバシャバシャ使えるプチプラのもので十分ですし、わざわざ基礎化粧品全てを同じブランドラインを使わなくても良いです。

美容液にお金をかけるべき理由は、美容液は化粧水や乳液では補えない美容成分を肌に与えるものなので、できるだけ良い美容成分を贅沢に配合しているものが適しているからです。

また、美容液は化粧水や乳液などに比べて、美容成分が濃縮されているため、多少お金をかけても無駄にはなりません。

プチプラの美容液が悪い、というわけではありませんが、安い美容液は美容成分の配合量が少なかったり、安価な美容成分を使っている質がイマイチなものが多くなっています。

美容液をこだわって選んでスキンケアをすれば、他の基礎化粧品で足りない美容成分を補い、より効果的なスキンケアができるでしょう。

どう選ぶ?美容液選びのポイント

どう選ぶ?美容液選びのポイント

保湿成分にはセラミドを配合しているものを選ぶ

保湿はスキンケアの基本です。化粧水と乳液は、それぞれ水分と油分を肌に与えるために使います。

美容液は、化粧水と乳液で補いきれない保湿成分を与えるのが基本的な役割なので、まずは配合されている保湿成分にこだわりましょう。

色々な保湿成分がありますが、セラミドは元々肌に存在する天然の保湿成分です。

肌馴染みが良く、肌の天然保湿因子の働きをサポートし、角層のうるおいをキープしてバリア機能を正常に整えます。

健やかな肌の「角層」の中では、何層もの角層細胞が重なっています。そして、角層細胞どうしのすき間を満たし、細胞どうしや水分をつなぎとめているのが、肌の必須成分「セラミド」です。「セラミド」は、肌の奥から生まれてきます。

肌には、本来、乾燥やほこりなど肌荒れを引き起こす外部刺激から肌を守るための働きが備わっています。その働きのことを、肌の「バリア機能」といいます。

「セラミド」は、このバリア機能をきちんと働かせるための主役となっている成分です。充分な「セラミド」で満たされた肌は、バリア機能の働きが高く、外部刺激で肌荒れしにくい状態です。肌表面も、潤ってキメが整っています。

引用:www.kao.co.jp

セラミドは年齢を重ねると減りやすくなるため、外から補給しなければ乾燥が進んであらゆる肌トラブルを招きます。

美容液でセラミドを補給して、肌のバリア機能を正常にキープすることはエイジングケアの基本なのです。

セラミド配合美容液おすすめランキング|人気の高保湿アイテム11選セラミド配合美容液で乾燥知らずのモチモチ肌に♪ セラミド配合美容液は、乾燥しきった肌に素早くうるおいを与えたり、肌のバリア機能をアップ...

肌悩みをケアする美容成分にこだわる

美容液は保湿効果と合わせて、自分の肌悩みをケアする効果のあるものを選ぶのがベストです。

シミやそばかすをケアする美白美容液や、ニキビをケアするニキビ用美容液、毛穴美容液、シワ対策美容液など、色々な美容液がありますが、ポイントは「有効成分を配合しているかどうか」。

美白美容液なら美白有効成分、ニキビ用美容液ならグリチルリチン酸ジカリウムなど、それぞれの肌トラブルに効果があると認められた有効成分が配合されているか、チェックしましょう。

40代以降は肌の水分量を高める美容成分に注目しよう

年齢を重ねると、肌のうるおいキープ力が弱くなり、シワやたるみが目立ちやすくなります。

年齢を重ねた肌は、弾力や水分保持力が低下していきます。また、気温や湿度、紫外線を浴び続けたことによる乾燥の影響も。

さらに加齢にともなう女性ホルモンの低下も原因のひとつです。肌のはりや弾力、柔軟性が失われることで、深いしわができるのです。

引用:www.shiseidogroup.jp

シワやたるみ専用の美容液を使うのも手ですが、根本的な問題はうるおいキープ力の低下なので、うるおいを蓄える力を高めることが必要です。

うるおいを蓄える水分保持力を高める美容成分を配合している美容液を取り入れれば、保湿をしながらシワやたるみ対策ができます。

水分保持力を高める美容成分

  • ライスパワーNo.11
  • ヒアルロン酸
  • コラーゲン
  • 幹細胞エキス

基本のお手入れにおすすめ!保湿美容液5選

5位:ノブIII バリアコンセントレイト

ノブIII バリアコンセントレイト画像引用:Amazon
保湿成分

  • ヒト型セラミド(セラミド3)

特徴

  • 抗炎症作用のあるグリチルレチン酸ステアリルが敏感肌の炎症をケア
  • セラミドの中でも水分保持力が高いセラミド3配合
  • 無着色、無香料の低刺激性美容液

敏感肌で市販の化粧品を使うと荒れやすい、という人におすすめなのが、ノブⅢの保湿美容液です。

配合されているセラミド3は、ヒト型セラミドの中でも特に水分をキープする力が強い上に、浅い乾燥シワをケアする効果もあります。

敏感肌が起こしやすい肌の炎症を抑える有効成分も配合されていて、肌荒れ予防にも効果的です。

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4位:ディセンシア アヤナス エッセンス コンセントレート

ディセンシア アヤナス エッセンス コンセントレート
保湿成分

  • セラミドナノスフィア
  • オーガニックリフトオイル

特徴

ポーラ・オルビスの敏感肌専門ブランドのディセンシアからは、たるみケア美容液が保湿美容液としても優秀でおすすめです。

保湿成分をヒト型セラミドで囲み、角層をうるおいで満たすセラミドナノスフィアを配合し、オーガニックリフトオイルが膜を作ってうるおいを逃さずキープします。

日々肌が受けているストレスをケアする天然由来成分もたっぷり配合されており、バリア機能が低下して刺激を受けやすくなっている肌をサポート。

天然アロマの香りで、優雅な気分でスキンケアできるのも嬉しいですね。

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3位:ONE BY KOSE 薬用保湿美容液

ONE BY KOSE 薬用保湿美容液画像引用:Amazon
保湿成分

  • ライスパワー®No.11

特徴

  • セラミドを生み出すライスパワーNo.11が水分保持力を高める
  • ニキビの元になりにくいノンコメドジェニック
  • 肌馴染みの良い弱酸性

ライスパワーNo.11は、研究で実際に肌の水分保持力を高める効果が認められています。

ONE BY KOSEの保湿美容液は、ライスパワーNo.11の力で肌のうるおいを改善する効果が認められている美容液です。

乾燥でしぼんだ老け肌も、ふっくらハリのあるうるおい肌へと導きます。

ドラッグストアで購入できる保湿美容液の中では、トップクラスの保湿力の高さです。

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2位:米肌 肌潤改善エッセンス

米肌 肌潤改善エッセンス画像引用:Amazon
保湿成分

  • ライスパワーNo.11
  • グリコシルトレハロース
  • 大豆発酵エキス
  • ビフィズス菌発酵エキス
  • 乳酸Na

特徴

  • セラミドを生み出すライスパワーNo.11+発酵成分
  • 角層にスッと美容成分とうるおいが浸透する「モイストインジェクション処方」

肌潤改善エッセンスは、乾燥をケアしながら肌本来の保湿力を高めるうるおい養成美容液です。

現在進行形の乾燥を保湿するだけではなく、セラミドの生成をサポートして肌が元々備えているうるおいを蓄える力を高めます。

筆者はトライアルキットで試しましたが、とろみのあるテクスチャーですが、肌にのせた瞬間にスーッと浸透していく心地よさが気に入りました。

2週間使ってみただけでも、乾燥で目立っていたほおの毛穴開きへの効果を実感できた高保湿美容液です。

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1位:エトヴォス モイスチャライジングセラム

エトヴォス モイスチャライジングセラム
保湿成分

  • ヒト型セラミド5種類(セラミド1,2,3,5,6Ⅱ)
  • ヒアルロン酸
  • アミノ酸
  • 6種類のフラワーエキス
  • 植物性プラセンタエキス

特徴

  • 敏感肌でも使える低刺激処方
  • 6つの成分不使用(石油系界面活性剤、鉱物油、シリコン、タール系色素、合成香料、パラベン)

エトヴォスの保湿美容液は、肌馴染みの良いヒト型セラミドに加え、ヒアルロン酸やアミノ酸、植物由来の保湿成分などを配合し、贅沢なうるおいを肌に与えます。

敏感肌でも使える低刺激処方なので、肌荒れしやすい人も安心して使えるのがポイントです。

ヒト型セラミドは、セラミドの中で特に保湿力が高いため、年齢を重ねてうるおいを失いやすいアラフォー世代にぴったり。

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肌悩みに合わせて取り入れたいトラブル別美容液ランキング

美白美容液おすすめTOP3

3位:ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9

ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9画像引用:Amazon
有効成分

  • ハイドロキノン

特徴

  • 美白効果が高いが刺激が強いハイドロキノンを低刺激化させて配合
  • 肌の奥深くに成分を届ける独自技術「キューソーム」

シミへの効果が高く認められているハイドロキノンですが、肌への刺激が強いため、一般的には皮膚科での美白施術で処方されています。

一般的な化粧品に配合する場合は、濃度を低くしたものが使われていますが、ビーグレンは肌に刺激を与えない濃度のハイドロキノンを独自技術で高浸透させ、美白効果を高めているのです。

※ハイドロキノンとは

ハイドロキノンはシミの原因になる、チロシナーゼ(メラニン合成酵素)の働きを弱め、さらにメラニン色素を作る細胞(メラノサイト)の活動を停止させ、減少させていく働きがあります。

これによって、新しいシミを作らせないようにするのです。

ハイドロキノンは、これからできる『シミ予備軍』を作らせないように働きかけたり、また直接メラニンに働きかけて淡色化する「漂白作用」を持つともいわれています。

引用:www.shiromoto.to

独自の浸透技術「キューソーム」により、ハイドロキノンを低刺激かつ長時間肌に効かせることに成功した美白美容液です。

敏感肌でも肌が荒れることなく、シミを集中ケアできます。価格が少々高いのが難点ですが、シミでお悩みの方は一度試してみる価値ありですよ!

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2位:トランシーノ 薬用ホワイトニングエッセンスEX

トランシーノ 薬用ホワイトニングエッセンスEX画像引用:Amazon
有効成分

  • トラネキサム酸

特徴

  • メラニンの生成連鎖を抑える
  • 水分保持機能をサポートする成分でうるおいを与えながら美白ケア
  • 低刺激性、無香料、無着色

製薬会社が開発した美白美容液は、低刺激で肌にやさしいので敏感肌でも使いやすいのが特徴です。

美白有効成分のトラネキサム酸が、メラニンの過剰生成を抑え、新しいシミとシミの進行を予防します。

主成分が水と保湿力のある桑エキス、というのも高評価ポイントです。

また、独自配合した保湿成分が角層をうるおいで満たし、乾燥が原因のくすみも防いでよりクリアな肌へと導きます。

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1位:ONE BY KOSÉ メラノショット ホワイト

ONE BY KOSÉ メラノショット ホワイト画像引用:Amazon
有効成分

  • コウジ酸

特徴

  • 美白有効成分の中でも肌に浸透しやすいコウジ酸配合
  • メラニンの塊を黒色化させない

ドラッグストアで購入できる美白美容液の中で、透明感のある肌へと即効性を発揮させるパワーが強いのが、コーセーの美白美容液です。

コーセーはメラノサイト(メラニンを生み出す細胞)の暴走が、新たなシミやシミが濃くなる原因ということを発見し、メラノサイトの暴走を抑える成分としてコウジ酸に注目しました。

※コウジ酸とは

「コウジ酸」は1907年に日本で発見された天然由来成分。その後、杜氏(酒造り職人)の手が白く美しいことからさらに研究が進められ、1988年には「美白成分」として厚生労働省に認められました。

では、コウジ酸はどのように美白に効果的なのでしょうか?

「コウジ酸」には、シミやそばかすの原因となるメラニンを生成する酵素(チロシナーゼ)を抑える働きがあります。それがシミの根源となる細胞に直接働きかけるため、高い美白効果が期待できるのです。また、シワやたるみを引き起こす活性酸素や炎症の発生を抑える作用もあるとされています。

引用:www.kose.co.jp

口コミ評価ではリピート使いしている人が多く、使用期間が長い人ほど、美白効果を実感できたという声が増えています。

筆者も発売当時に使いましたが、1ヶ月使っただけで肌色がワントーン明るくなったのを感じました。

シミがすぐに薄くなる、といった劇的な効果ではありませんが、長期間使い続けることでより透明感のある肌へと近づけるでしょう。

美白力の高いコウジ酸配合で手軽に購入できる美白美容液は少ないので、貴重な存在ですね。

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美白美容液ランキング|透明肌に導くおすすめアイテム14選シミやくすみ、クマやそばかすなどの肌悩み改善におすすめなのが美白美容液です。 でも、美白美容液って他のアイテムに比べると、若干値段...

毛穴美容液おすすめTOP3

3位:オージオ ビューティーオープナー

オージオ ビューティーオープナー画像引用:Amazon

角層に含まれる天然保湿因子の一つ、アミノ酸を豊富に含む卵殻膜エキスを高濃度に配合した贅沢美容液です。

※卵殻膜とは

卵の内側にあるわずか0.07mmの薄い膜『卵殻膜』は殻の内側に密着するようにヒヨコをやさしく包み込んで外部の微生物から守り、発育時に100億の細胞を増殖、分化、生命維持に関与して、誕生へと導くことに関係していることが分かりました。

卵殻膜の主成分は線維状のたんぱく質で約20種類のアミノ酸で構成されています。

しかも、その組成は人間の皮膚や他の部位のアミノ酸組成と非常に近い構成であり、さらにコラーゲンとヒアルロン酸を含有しているといった特徴を持つ、自然界における唯一の素材です。

引用:eggmem.org

卵殻膜には、アミノ酸の他にコラーゲンやヒアルロン酸などの高保湿成分も含まれています。

卵殻膜の高い保湿力で角層をうるおいで満たし、内側からハリツヤのある毛穴の目立たない肌を育てます。

筆者は2本目をリピート中ですが、独特な香り(生姜のようなニオイです)に最初は戸惑いました。

しかし、肌につけると即浸透する肌馴染みの良さと、あとに使う化粧水の浸透力の高まりに感動して使い続けています。

毛穴だけではなく、乾燥にお悩みの方にもおすすめです。

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2位:オバジC20セラム

オバジC20セラム画像引用:Amazon

毛穴への効果が高いビタミンCですが、壊れやすいという欠点があります。

オバジはビタミンCを安定化した状態で肌に届け、毛穴の開きから黒ずみ、肌のくすみまで一気にケア。

ビタミンCが高濃度に配合されているので、朝に使うと紫外線の影響を受けやすいというデメリットがあります。夜用の毛穴ケアとして使うと良いでしょう。

ビタミンCに合わせて、肌代謝を整えつつ肌の酸化を抑えるエイジングケア成分のビタミンEも配合されています。

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1位:タカミスキンピール

タカミスキンピール画像引用:Amazon

美容皮膚科の現場で開発された本格美容液、タカミスキンピールは、肌の代謝を整えることで毛穴の開きやごわつきをケアします。

ピーリングのように肌表面を剥がすのではなく、整えてじっくり育ててきめ細かく毛穴の目立たない肌に導く美容液です。

サラッとした水のような軽いテクスチャーで、キメの奥までスーッと浸透します。

洗顔後すぐに使う導入タイプなので、普段お使いの保湿美容液と合わせて使えるのもポイントです。

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美容液+美顔器の組み合わせが最強セルフスキンケア

美容液+美顔器の組み合わせが最強セルフスキンケア

美容液の効果をより高めるためには、高価な美容液を使えばいい、というわけではありません。化粧品の浸透は、浸透力が高くても肌表面の角層までです。

角層より奥深くの真皮にまでは、成分が浸透しにくいため、保湿美容液以外は効果が現れるまでにどうしても時間がかかります。

美容液の効果をより早く、しっかりと効かせるためにおすすめなのが、導入機能がついている美顔器です。

導入機能には、イオン導入とエレクトロポレーションの二つの機能があります。

どちらも、微弱な電流を肌に流し、一時的に角層の電気的なバリアを緩めることで、美容成分を高浸透させます。

導入機能で高浸透する美容成分

イオン導入:ビタミンC誘導体やプラセンタエキスなど、イオン化できる水溶性成分
エレクトロポレーション:コラーゲンやヒアルロン酸などの高分子成分や、植物成分も浸透可能

美顔器に合わせて使う場合は、無添加で肌に負担をかける成分が使われていない美容液を使いましょう。

導入機能で美容成分を高浸透させれば、美容液本来の効果が発揮されやすくなり、スキンケア効果を比較的早く実感できます。

美顔器おすすめランキング15選【2019年最新版】そろそろ化粧品だけのスキンケアだけじゃ、不十分だと感じてきたら、美顔器の購入を検討してみましょう。 自宅にいながらエステ級の本格フ...

おすすめ美容液で毎日のお手入れに贅沢をプラス

化粧水や乳液はプチプラでも、美容液だけは価格で選ばず成分にこだわって選べば、いつものお手入れも贅沢気分で楽しめます。

他の基礎化粧品だけでは補えない栄養を肌に届けて、より明るくイキイキとした肌を手に入れましょう!

美容液選びの際は、今回おすすめした美容液を参考にしてみてくださいね。

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